前歯に隙間が空いているのを拡大床装置で改善 治療前 治療後 治療前 治療後 治療前 治療後 主訴 前歯の隙間が気になる 治療期間 4年1ヶ月 治療費用 477,150(税込) 治療内容 永久歯の萌出スペースが不足しているため、床拡大装置にて上下顎歯列の拡大を行った。その後、乳歯の交換終了後、マルチブラケット装置により歯の排列を行った。 リスク・副作用 治療期間中は1ヶ月に1回程度の通院が必要です。他の矯正歯科治療と同様に、セルフケアを怠ると、虫歯や歯周病を発症する場合があります。ワイヤー調整後は、一時的な鈍痛や咬合痛を発症する場合があります。動的治療終了後は、保定装置を装着する必要があります。